フレッツテレビなら、地デジがアンテナなしで見れる
くっきりとしたクリアな画面
地上デジタル放送では画質の精細さを示す走査線が従来の2倍以上のデジタルハイビジョン放送を見られるため アナログ放送のようにゴーストが出ることも無く、くっきりとしたクリアな放送を楽しめます。
CD並みの高音質
音声はCD並みの高音質であるため、番組にもよるものの専用アンプを使用することで5.1chサラウンドを楽 むことが出来ます。
アナログ放送と同じ画質の2~3番組分を同時に放送
ハイビジョン放送では1チャンネル分でアナログ放送と同じ画質の2~3番組分を同時に放送することが出来るのでスポーツ番組の延長時などは、メインチャンネルでドラマを放送しながらサブチャンネルでスポーツ中継の延長を見ることなどが可能となります。
余分な機器を必要とせずコメントを文字テロップで表示可能
アナログ放送ではアダプターが必要だった字幕放送がデジタル放送ではテレビなどの受信機の標準機能となっているため、余分な機器を必要とせずコメントを文字テロップで表示することが出来る。
便利機能がたくさん!
地域に密着した気象、災害情報や生活に役立つ情報をリモコンのdボタン1つで得ることが出来ます。また番組の情報としてスポーツ番組では選手紹介、料理番組であれば材料、ドラマであれば登場人物やあらすじなども文字情報や静止画で得ることが出来ます。
その他にもお楽しみ要素が
インターネットや電話回線をテレビにつなぐことでテレビ局と情報のやり取りが出来るためクイズ番組に参加したり、テレビショッピングが簡単に出来ます。
番組表もリモコンのボタン一つで簡単確認
EPGという電子番組表をリモコンのボタン1つで見ることが可能。番組内容を確認できるほか画面の表示通りに操作することで番組の予約をすることも出来ます。
地デジ対応の準備に費用がかかる
地デジを受信するためにはUHFアンテナを設置するか光ケーブルを通す(フレッツ光・一部地域のみ)もしくはケーブルテレビを通すかという方法をとる必要があり、また従来のアナログ放送のみで使われているテレビは専用チューナーを接続しなければ画面を表示することが出来ません。受信と表示のために費用が掛かることが考えられます。
電源プラグによるデータ消失の可能性
地デジのチューナーは待機状態に組み込まれているソフトウェアが随時更新されるため、電源プラグを1週間以上抜くとデータが消えてしまうことがあります。そのため主電源は常時オンにすることが望まれます。